循環型畜産研究会じゅんかんがたちくさんけんきゅうかいfrom 北里大学獣医学部

勉強会・フォーラム

循環型畜産研究会で開催する勉強会、推進会議、フォーラムなどの開催情報、および、開催状況報告を掲載します。

平成21年度 第3回 勉強会

<第3回勉強会(兼 第2回循環畜産研究推進会議)>
日時:平成22年3月2日(火)15:00〜
場所:北里大学獣医学部 V1号館 大会議室
内容:平成21年度 循環型畜産研究会 申請課題の研究成果発表      

平成21年度 第2回 循環型畜産研究推進会議

<第2回循環型畜産研究推進会議>
日時:平成22年3月2日(火)15:00〜
場所:北里大学獣医学部 V1号館 大会議室
内容:1)循環型畜産研究会の成果発表
    2)「青い森の元気牛生産・販売実証事業」(青森県)
    3)総合討論

平成21年度 第2回 勉強会

<第2回勉強会>
日時:平成22年1月25日(月)16:30〜
場所:北里大学獣医学部 V1号館 103講義室
講演テーマと演者
  「EU畜産寸描と私の環境調和型畜産研究」
    飛岡久弥 氏(東海大学農学部教授)

フォーラム「耕畜連携を柱とした循環型農業の実施による青森県農業の活性化」

テーマ:耕畜連携を柱とした循環型農業の実施による青森県農業の活性化
日 時:平成21年11月7日(土)午後1時30分〜
場 所:弘前大学地域共同センター 2階セミナー室

趣旨:
 近年、安全・安心な食料供給と自然環境に調和した地域資源の有効利用が求められている。青森県の津軽地方では水田・果樹栽培が、県南部の三八上北地方では畜産が盛んに行われており、畜産から排出される家畜ふん尿を堆肥化し、水田、畑作、果樹園などでの有効利用が大きな課題です。
 そこで、弘前・十和田ジョイントフォーラムでは、農業地域における資源の有効利用の現状と課題を明らにし、耕畜連携を柱とした循環型農業の実施による青森県内農業の活性化を考えます。

内容:
1)北里大学循環型畜産研究会の挑戦
         北里大学獣医学部 循環型畜産研究会 嶋 栄吉
2)自給飼料の有効利用 〜青い森の元気牛の取組と稲わらの有効活用〜
         青森県農林水産部畜産課 高橋邦夫
3)津軽地域での取り組み
         津軽地域づくり研究会 石岡博之
4)食品残渣を利用した地域特産飼料の開発
         弘前大学農学生命学部:松崎 正敏

主催:あおもり県民政策ネットワーク
共催:北里大学獣医学部循環型畜産研究会、津軽地域づくり研究会
後援:弘前大学大学院地域社会研究科

平成21年度 第1回 循環型畜産研究推進会議

 <第1回循環型畜産研究推進会議>
日時:平成21年6月3日(水)15:00〜
場所:北里大学獣医学部 V1号館 大会議室
内容:1)研究計画(循環型畜産研究会の各課題担当者)
    2)総合討論



Copyright © 2010 循環型畜産研究会 from 北里大学 獣医学部 All rights reserved.